横浜国際 木曜日 スイッチを入れるために

■低学年
技術が足りません。

また、悔しいという気持ち
負けたくないという気持ち
上手くなりたいという気持ち
が圧倒的に足りないと思います。

ボールを取り返してやろう
自分で何とかしてやろう
ゴールを決めてやろう

という気持ちを見せていたのはやはり2年生。

上手くいかないから、消極的になる。
ボールを受けようとしない。

であれば、上手くなるしかないですよね。
練習するしかないんですよ。

これが分かっているのであれば
コーンドリブルのときに
もっと一生懸命取り組めるはずです。

ゲームのときもやるしかありません。

新年度、スイッチの入った選手と
ボールを蹴りたいと思います!


■高学年
シュウトとコウセイ
ユウト、ハルヒコ、ソウが最後でした。
最後までお疲れ様でした。

シュウトとコウセイは青葉にも来てくれていたので
シュウトは賢い選手なので
自分の強みをどう活かして今後プレーするか?
コウセイは期待されなくなったら何も言われなくなります。
何か言ってくれるということは
良くなる可能性がある裏返しだと思って欲しいと思います。
ガミガミ言ってきましたが
新天地での活躍を期待しています!

ありがとうございました。


バディ トレイナール 横浜国際 サッカースクール
関連記事

テーマ : 少年サッカー - ジャンル : スポーツ

コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

} catch(err) {}