木曜日 横浜国際 同じこと

■低学年
周りがダラダラしているから
自分もダラダラしてしまう。
周りの雰囲気に流されて、手を抜いてしまう。

自分がうまくなるための、自分のための練習。
しかも、自分がやりたいという思いを親が汲んでくれて
お金を出してもらってやらせてもらっているスクール。

楽しくやるのももちろんですが
まずは、自分の持っているモノを全部出して取り組むことが
君たちがやらなくてはいけない、最低限のこと。

周りに流されず、周りを巻き込める選手になってほしい。

自分がきっちりやっていれば
「ディフェンスしろよ」
って迷いなく言えるはず。

ちょっと、セレクションに受かったからいい気になって
練習の手を抜いていたらあっという間に追いつかれ、追い越されます。
セレクションに受かることが目的ではなく
受かってから、そのチームで活躍することじゃないんですか?

勘違いしないで欲しい。
チームに入ったから上手くなるんじゃないということ。
上手くなろうとして真剣に練習している選手は沢山いるということ。

がんばっていきましょう!


バディ トレイナール サッカースクール

テーマ : 少年サッカー - ジャンル : スポーツ

青葉 月曜日 寒さとの戦い

寒かったです。
-2℃でした。
防寒対策をお願いします。


■低学年
自分のためにやっているということ。
ここに早く気づいて、意識を高く練習に取り組んで欲しいと思います。

スクールに来れば、上手くなるわけじゃありません。
スクールに来て、意識高くやって、初めてうまくなる。

誰かに言われてやるんじゃなくて
自分の意思で一生懸命練習に取り組む。

ここに早くたどりついて欲しい。まずはここから。

どこで、誰とゲームをしようともすべては本人次第。
周りに流されて、ダラダラするのも自分。
意識高く、ボールに絡もうと思うのも自分。

できることはいくらでもあります。
ボールを失ったら、全力で切り替える。
味方が失っても、ゴールされないように自陣ゴール前に戻る。
立ってボールを待っているんではなく
その場所でもらえないのなら、次の場所に動く。
ゲームに参加して、自分がやれることは
まだまだ、たくさんあります。

最初はほんのちょっとの差なんです。


バディ トレイナール サッカースクール

水曜日 青葉 ポジションによって

鉄町は寒いです。
防寒対策をしてください。
よろしくお願いします。


■低学年
やってやろうと思っている選手と
なんとなくやっている選手。
この違いはそのときには分かりませんが
積み重ねていけば明確な違いになります。

間違いないく差を感じるゲームでした。

積極的にボールに絡もうとする選手。
前からプレスをかけようとする選手。
ボールが通過したら、ディフェンスをしない選手。
ボールが来るのをボーっと待っている選手。

どちらが、練習になりますか?


■中学年
プレスのかかり具合はいい感じなので
この状況の中で
ボールを大事につないでゴール前に近づくこと。
ゴール前が詰まっているのなら自陣に相手を引き出すこと。
パスもダイレクトで渡したほうがいいのか?
トラップしてためたほうがいいのか?
前を向いて仕掛けたほうがいいのか?

同じことを繰り返すだけでなく
いろんなことをやってみて欲しいと思います。


■高学年
真ん中に立っているときと
サイドに立っているときでは
求められる役割が違います。
真ん中に立っているのに
サイドにいるときと同じプレーをするのは違います。
6年生は、気づいて変えて欲しいと思います。

真ん中の選手に関わらず
ボールを奪うためにもっと厳しくボールに行って欲しいと思います。
気持ちよくプレーさせないこと。

厳しいプレスの中で、プレーできるように
真剣にコーンドリブルを積み重ねて欲しいと思います。

とにかく続けること、突然上手くなったりしませんから。


バディ トレイナール 青葉 サッカースクール
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