どしゃぶりの水曜日

サッカー好きです。
低学年のときはほんとどしゃぶりでした。
前面水溜りで・・・。


■低学年・高学年
ゲームし続けました。

水溜りがあるところと
水溜りがないところでプレーを変えれると
いろんなことができます。

水溜りがあるところでもたもたしても
ボールをとられるだけです。

守備のときはわざと水溜りがあるところに
ボールを入れさせていました。

また、ボールを受けるときは
水溜りのないところで、そうすれば
いろんなことができるはずです。

6年生がボールをサイドで受けて
ドリブルして、おもいっきりシュートを打つだけしかしない。
というのは、雨の中でもなにしてるの?
って思ってしまいました。

雨降ってゲームしかしてないからこそ
もっといろんなことしてみればいいと思います。

風邪引かないでくださいね。


バディ トレイナール 青葉 サッカースクール

テーマ : 少年サッカー - ジャンル : スポーツ

月曜日低学年

ボールにのって激しくこけて
尻を強打し、めちゃくちゃ痛いです。


■低学年
月曜日はコーチがいるので
それなりにプレスをかけてゲームができるのですが
やはり、最初の2ゲームくらいで落ちてきます。

プレスがゆるいと
判断が悪くても、プレーの質が悪くても
なんとなくボールがつながってしまうので
本当の意味で、できているのか?
できていないのか?が判断しづらくなります。

プレスがかかった状態でも
パスを受けれて、状況に応じて
パスやドリブルを判断できるようにしたいと思っています。

実際に、現3年生は、自分でボールを保持できる選手
ドリブルで打開できる選手が少ないので
多少プレスが甘くても、まずはそこからと考えていたのですが

ちょっと、プレスを強めにかけていこうと思っています。

できないことを認識してもらって
もっと練習しなくちゃいけないんだと気づいてほしいと考えます。

ボールを失うことやゴールをとられることが
もっと悔しくなってほしいですし
ボールを失わないでゴールを奪うことが
もっと楽しくなってほしいと思います。

がんばりましょう!


バディ トレイナール 青葉 サッカースクール

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コンフェデレーションズカップ2013開幕

コンフェデ始まりました。
かなりハードなスケジュール。
4:00キックオフか7:00キックオフ。
来年のw杯もこの感じになるとうことで・・・。


vsブラジル、結果は0-3で完敗でした。

開始の3分に失点してしまったので
ブラジルの本気のプレーもほぼそこで終了。

あとは、やらせるところはやらせての
まったりプレーでした。

そんなブラジルに、まったくいいところなし。
イラク相手にあんな感じでしたので。

本田と香川、長谷部くらいは
厳しいところでパスを受けれるが
それ以外の選手は、ブラジルのプレスがかかると
ミスをしたり、受けれても、パスミスをしたり。
あわてて遠くに蹴ってしまったり。

逆にどこでも受けれるブラジルは
選手が孤立せず、フォローも早く
取りに行ったら、パスを出され、取りに来ないなら
スピードを上げられてしまう。

読みのよさ、プレスのうまさ、強さ、スピード
どれをとっても中盤の構成力は負けており
失点をするまで、どこまで粘れるかが鍵になると思います。

相手が弱かったり、プレスがかかっていない状況で
パスがつなげること、ポゼッションができることの
無意味さをきっちり見せてくれたと思います。


これ、この前の全少の予選の
マリノスvsフロンターレにもいえることなんですが

普段パスがつなげているように見えるのは相手が弱いから。
自分たちより強いチームに普段の戦い方ができるようになるには
つなぐということにフォーカスを合わせないで
強いプレスで、ボールを受ける
厳しいと思われるところにパスを出せるという
普段からプレスの強度をあげた状態で練習しないとダメだと。

それって、味方への信頼とその信頼にこたえられる技術。
そして自分たちのやり方をするんだという覚悟や勇気が必要で。

ただ、それでもどうしょうもないくらい
実力差があるのが、今の日本とブラジルの差だと。

うまくなるってどういうことなのか
考えさせられる1戦でした。


バディ トレイナール サッカースクール

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